モグニャンキャットフードは子猫でも食べられる?与える量は?

モグニャンキャットフードは、栄養たっぷりなのに、低カロリーですから、供給量が多めでも肥満になる心配もなく、食べ盛りの若い猫や食いしん坊の猫ちゃんにもおすすめです。では、子猫は大丈夫なのでしょうか?今回は、モグニャンキャットフードを食べても大丈夫な月齢の猫ちゃんやその供給量について調べてみました。

 

【モグニャンキャットフードが子猫にもおすすめな理由】

 

モグニャンキャットフードは、成猫だけでなく、子猫にもおすすめです。

 

その理由は、良質な栄養分と消化吸収のしやすさにあります。

 

猫の成長は早く、一年間で人間の18歳に相当する成長を遂げますので、この時期のフード選びは、特に大切です。

 

モグニャンキャットフードの主成分は白身魚で、その他リンゴやかぼちゃなども豊富に含まれています。

 

また、モグニャンキャットフードには、穀物が一切含まれておらず、良質な魚肉からできていますので、肉食動物である猫にとって、非常に消化しやすいのも特徴です。

 

まだ消化能力が未熟な子猫でも安心して食べられるフードと言えますね。

 

 

【モグニャンキャットフードを食べられる月齢は?】

 

公式の発表では、モグニャンキャットフードは、2ヶ月未満の猫から食べられるとされています。

 

つまり、小さな子猫でも問題なく食べられるということですね。

 

注意点は、モグニャンキャットフードは、成猫と子猫とでは、供給量の目安が異なるということです。

 

子猫に与える量は?

 

子猫の場合は、生後2ヶ月未満~12ヶ月までが対象とされており、月齢により、供給量が定められています。

 

供給量の目安は、他のキャットフードと比べ、少し多めなようですが、高たんぱく低カロリーなので、栄養たっぷりでも、肥満などになる心配はなさそうです。

 

年齢

1日の給与量

2ヶ月未満

35 - 50g

2 - 3ヶ月

50 - 60g

3 - 4ヶ月

60 - 70g

4 - 6ヶ月

70 - 80g

6 - 10ヶ月

80 - 90g

10 - 12ヶ月

90 - 100g

 

ただ、上記の給与量はあくまでも目安です。

 

猫には個体差がありますので、もし分からないことがあればペット栄養管理士や専門知識を持ったスタッフが、質問に答えてくれるますよ。

 

0570-200-012
info@laetitienpet.com

 

【まとめ】

 

以上、モグニャンキャットフードが、子猫にもおすすめな理由や、食べられる月齢、供給量などについてまとめてみました。

 

成猫と子猫の供給量の違いさえ気を付ければ、子猫のうちから安心して与えることができると思いますので、元気に健康的に成長させてあげたいですね♪

 

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